エンタメ

YouTubeで『炎炎ノ消防隊』が期間限定でイッキ見できるって知っていましたか!?

コロナの影響を受けて、コミックやアニメを期間限定で公開してくださる取り組み、非常にありがたいです。

しかし、私はHuluやNetflixを使っていないので、あまり関係ないのでは…。

いえいえ、そんなことはありませんでした。

YouTubeでもありがたいことに期間限定で公開してくださっているアニメやアーティストのライブ映像があるんです!

炎炎ノ消防隊

https://youtu.be/hl1c2X3fT6M

大久保篤(「ソウルイーター」)×david production(「ジョジョの奇妙な冒険」 「はたらく細胞」) 灼熱のダークバトルファンタジー! 全人類は怯えていた──。 何の変哲もない人が突如燃え出し、炎を操る 怪物“焔ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”。 炎の恐怖に立ち向かう特殊消防隊は、現象の謎を解明し、人類を救うことが使命。 とある理由から“悪魔”と呼ばれる、新入隊員の少年・森羅日下部(シンラクサカベ)は、“ヒーロー”を目指し、仲間たちと共に、“焰ビト”との戦いの日々に身を投じる!!

友達も面白いと勧めてくれて気になっていた作品です。

映像のクオリティーも高いのでハマってしまいそう!

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SiM

2017年4月26日リリースBlu-ray/DVD「DEAD MAN WALKiNG -LiVE at YOKOHAMA ARENA-」より。 会場を横長に使用することで客席最後列との距離感を最小限に縮めたうえで、スタンディングフロアはライブハウス化させながらも、荒廃したハザード・エリアを思わせるステージ装飾、幅50メートル近くの巨大なLEDビジョンでの映像演出、またレーザーやパイロといった特効をド派手に使い、ライブハウスとアリーナ規模のエンターテインメントという相対する空間を共存させることに成功した、前代未聞ともいえるライブの模様を総計31台ものカメラによって収録、再現。

https://www.youtube.com/watch?v=K9TmXyIq750

「極悪な轟音かつ難解でキャッチー」という究極の矛盾を成立させる湘南出身の4人組レゲエパンクバンド。ハードコアパンク・ニューメタルとレゲエ、スカという対局に位置する音楽を独特のポップセンスで自在にミックスしたサウンド、攻撃的で反骨心溢れつつも言葉遊びを巧みに組み込んだ歌詞とクセのあるフックラインが特徴。 また独特の出で立ちと佇まい、抜群の求心力で瞬時にオーディエンスの心を掌握しタクトを振る姿でファンや他アーティストから「悪魔」と形容されるほどのカリスマ性を持つMAH、正確無比のテクニックを持つ上に楽器を振り回し、ステージを所狭しと駆け巡るSHOW-HATE、SINの弦楽器隊、骨太かつタイトなグルーヴとコーラスワークで屋台骨を支えるGODRiのドラムプレイが組み合わさる爆発的ライブパフォーマンスはもはや圧巻である。MAH曰く「ライブハウスで生まれ、ライブハウスで育ち、ライブハウスで死んでいくバンド」
としながらも日本武道館や横浜アリーナでの大箱単独公演をソールドアウトさせ、1万人規模の野外フェス「DEAD POP FESTiVAL」の主催、また全国各地の大型野外ロックフェスでヘッドライナーを務めるなど名実共にロックシーンを「内側からぶっ壊す」存在にまで昇り詰めたSiM。幾度のメンバーチェンジや重病、所属レーベルからの解雇など度重なる試練を乗り越えライブバンドとしての地位を確立した彼らにもはや死角などない。

https://sxixm.com/feature/official_biography

かっこいいバンドがライブ映像公開してくれています!