英語学習

SNSで学習意欲を高める

みなさんはSNSをどのように利用していますか?

私はインスタグラムの学習用のアカウントを使って学習意欲を高めています。

同じように英語学習に励んでいる方から刺激をもらえたり、情報をシェアしたりすることができます。

学習用のハッシュタグ

SNSで投稿するに際に、キーワードに#を付けて投稿するとそのキーワードで投稿が検索されるようになります。

私がよく使うハッシュタグは「勉強垢」「勉強垢さんと繋がりたい」「大人の勉強垢」です。

ちなみに「垢」は「アカウント」を意味しています。

ハッシュタグとは言葉やスペースの無いフレーズの前にハッシュ記号(番号記号)、#を付ける形のラベルである。メタデータタグタイプであり、ミニブログやFacebook、Google+、インスタグラム、Twitter、VKといったソーシャル・ネットワーキング・サービスに投稿したメッセージにおいて言葉やフレーズの前に#(ハッシュタグ)を付けると、文章内に表示される(例として「New artists announced for #SXSW2014 Music Festival」というような文章)か、文章の語尾に追加される。ハッシュタグの例として #dontjudge という表記がある。言葉のハッシュタグはまた、ハッシュタグの文脈において使用された自身のハッシュ記号を参照することができる。
ハッシュタグは同じようなタグ付きメッセージを収集することができ、それが存在する全メッセージの電子的検索もできる。
利用が広がったことで「hashtag」は2014年6月にオックスフォード英語辞典に収載された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ハッシュタグ

学習用アカウントを持つことの効果

① 情報収集

ハッシュタグを検索すると同じような英語学習者の投稿を閲覧することができます。

学習の様子やTOEICの結果など、英語学習の情報をもらえます。

② モチベーションUP

ハッシュタグで投稿すると、同じ学習アカウントの方からリアクションをいただけることがあります。

学習をしていると孤独を感じることもありますが、SNSで「自分も負けずにがんばろう」というモチベーションアップにつなげることができます。