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TOEIC Speaking Test どの時間帯で受験するかが明暗を分ける?

本日、TOEIC Speaking Testを受験してきました。10月はWriting Testも受けたのですが、11月はSpeakingのみ集中して受けることにしました。

試験当日はやはり、ドキドキしますね。

今日、私はとてもラッキーなことがあったので紹介します。

まさかの受験者は私1人だけ

試験会場のビルの入り口に付くと、案内の人が立っていました。

ごあいさつをすると、「今日、この時間帯の受験者はあなただけなんです」とのこと。

待機場所までエスカレーターに一緒に乗って案内してくださいました。(まさかのVIP待遇にビックリです…。)

私が受験したのは9:45スタートという一番早い時間帯でした。

おそらく、「朝、家でトレーニングしてから受験しよう」と考えて遅い時間帯で申し込む人が多いのではないでしょうか。

テスト本番で、受験者が自分1人だけというのはかなりのアドバンテージだと思います。

他の受験者がいないので、周りの声が気になるということがありません。

ちなみに、午後の時間帯は受験者は8人もいたそうです。

表彰状はもらえるのか?

私は、このTOEIC Speaking Testで「160点以上」を目指しています。

以下の条件を満たせば、IIBC AWARD OF EXCELLENCEという賞がもらえるからです。

  • TOEIC L&R 800以上(Listening375以上、Reading425以上)
  • TOEIC Speaking Test 160以上
  • TOEIC Writing Test 170以上

私が賞状をもらうには、このSpeaking Testの条件をクリアしなければなりません。(TOEIC L&RとTOEIC Writingは条件をクリアすることができました。)

インターネットの結果発表は17日後。

よい結果を祈って待つことにします。