TOEIC SW

TOEIC Speaking&Writing テスト結果

この前の試験の結果が出たぞ~!

わぁ、見たいけど見たくない!

2019年10月6日(日)に受験したTOEIC S&Wのテスト結果が本日、インターネット表示されました。

私、YUSUKE SENSEIの結果は…

Speakingは気負いし過ぎて、実力を発揮できずに撃沈でした。Writingは満点がすぐそこまでのとこまで取れました。

Speakingを振り返って

Note Takingをどう利用するか

2019年6月9日(日)の試験からテスト中にメモを取ることが可能になりました。

個人的にはNote Takingは「解決策を提案する問題」と「意見を述べる問題」の2つで利用するのが効果的だと感じました。

限られた時間内で原稿を作るのは不可能なので、要点を押さえるとよいです。

「解決策を提案する問題」では相手の名前、自分の役職、解決策を「意見を述べる問題」では意見とそれを支える理由をシンプルにメモを取るのがオススメです。

Speaking Test でのリスニング

私は「写真描写問題」で代名詞を間違えるというイージーミスをしてしまいました。そのショックで次の「応答問題」「提示された情報に基づく応答問題」が集中力に欠けてしまいました。

「提示された情報に基づく応答問題」では見当違いの応答をすると点数がもらえません。100%集中して情報を聞き取らなければいけません。

「応答問題」は質問文が画面に表示されるので、リスニングはそこまで必要ではないのですが、「提示された情報に基づく応答問題」「解決策を提案する問題」は質問はすべて音声のみです。

スコアアップのために

スコアアップのためには、テストに慣れることが必要です。

TOEIC L&Rと同じで公式問題集などの模擬テストを通してやることを何度も繰り返せば力がつくのではないでしょうか。

次は12月の受験を考えているので、また実践を報告させていただきます。

Writingを振り返って

テンプレートを作成して練習あるのみ

Writingでハイスコアを取るコツは、「自分のテンプレートを作っておくこと」です。

例えば、”Firstly” “Secondly” “Finally”または”The first reason is that~.” “The second reason is that~.””The final reason is that~.”などの流れを作ると読みやすい文になります。

満点を取るために

ライティングであと10点を取るために、自分の表現の引き出しを増やす努力を続けていきたいと思います。

自分で文章を書く。(アウトプット)→解答例からよい表現を取り入れる。(インプット)→解答例を参考にまた文章を書く。(アウトプット)

このサイクルを大切にして満点をめざしていきます。

もっとアウトプット大切にしなくちゃな~。

もっとYUSUKE SENSEIと話してあげてください。

いや、話し相手がいない訳では…。